予算30万円で買う!2月のおすすめゲーミングPC セールで安いBTOモデルと選び方を解説

更新:2023年2月3日

このページでは25万以上〜30万円で買えるゲーミングPCを解説しています。

高性能なゲーミングPCを格安でゲットしたい人は、ぜひお読みください。

しっかり読んで「お宝モデル」をゲットしよう!

目次

30万円以下のゲーミングPCでできること・できないこと

30万円PCが得意なこと
  • フルHDで300fps以上のゲームプレイ
  • WQHDでも「なめらか」映像
  • クリエイティブな作業
30万円PCが苦手なこと
  • 4K解像度で競技性の高いFPSゲーム

30万円前後のPCはどれも基本性能が非常に高く、フルHDで軽めのゲームであれば300fpsを超えるウルトラスペックです。

ネット閲覧や文章入力などの日常使いなら、まったくストレスを感じない超高速で処理できる能力。

フルHD〜4K解像度まで苦手な解像度がないのもポイント。

弱点としては、4K解像度の超美麗な映像で「がっつり対戦ゲーム」をやりこむには少しスペックが足りません。

PCの価格が30万円以上になると、さらに快適です。

ただし、30万超えのウルトラスペックPCは消費電力も高く、あらゆるコストを無視した設計です。

時間効率が重要な「仕事」もするなら30万以上のスペックが良く、個人のゲーム利用なら30万以下で探すことをおすすめします。

流行りのゲームから普段使いまで、無敵のスペック!

30万円PCのおすすめスペック

せっかく買うなら長く使い続けられるPCをゲットするために、次のスペックを狙うと良いです。

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パーツ名推奨スペック最低スペック
CPU・Core i7-13700
Core i7-12700
Ryzen 7 5700X
GPUGeForce RTX 3080
・GeForce RTX 4070Ti
GeForce RTX 3070Ti
メモリ32GB16GB
ストレージ1TB SSD1TB SSD

CPUは現状だとIntel 第12世代のCore i7-12700かCore i7-13700が良いです。

GPUはハイスペックなRTX 3080かRTX 4070Tiがおすすめ。

BTOショップのセール品や、隠れたお宝モデルを狙うと良いです。

失敗しないゲーミングPCの選び方

PCを選ぶポイントについて要点を絞って解説します。

はじめてPCを買う人、買い替えを検討している人は参考にしてください。

★注目★おすすめメーカーランキング
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ショップ名価格注文時の
カスタム性
納期保証サポート
フロンティア
パソコン工房
サイコム
ストーム
ツクモ
HP OMENX

【1位】フロンティア

ヤマダ電気グループのBTO(受注生産)ショップ。

セールに強く、他のショップより数万円も安く販売している最安のPCショップ。

初期構成のスペックが高く、カスタマイズ不要で使い始められる余裕の性能がメリット

デメリットとして、セール品は延長保証をつけられない(1年保証のみ)。

延長保証が不要な人なら一番のおすすめ。(普通に使っていれば壊れません)

とにかく安いので、ゲーミングPCを買うなら最初にチェックすべきショップ。

【2位】パソコン工房

老舗しにせのiiyamaブランド「LEVEL インフィニティ」を販売するPCショップ。

シンプルな見た目、高い拡張性と冷却性が特徴で、価格も適正

多くのインフルエンサー/プロゲーマーとのコラボモデルが多く、実際に使用している有名人が多い。お気に入りがある人にとってはNo.1のブランド。

延長保証・サポートも充実していて、注文時のカスタム性も高い。

納期も早めで目立ったデメリットがない優良ショップ。

BTOパソコン・パソコン関連商品がお買い得!パソコン工房のセール

【3位】サイコム(Sycom)

「スタンダード型」「派手型」「静音型」「小型」など、多様なモデルを販売。

注文時にほとんどのパーツを交換できる高いカスタム性が特徴

使用されるパーツの型番がすべて公開されているので、完璧に自分好みの性能に合わせられる

パーツをダウングレードすれば安くなるので、コスパも良い。(OS無しにすれば25,000円ほど安くなる)

グラボまで独自に水冷化する高い技術力もポイント。

こだわり派」「自作が面倒な人」に一番のおすすめ。

【4位】ストーム(STORM)

絶妙なスペックのPCが多く、他のショップとは違った「かっこいいデザイン」が特徴

価格は良心的でコスパが良く、所有感の高いPCがゲットできる。

注文ページは初心者にもわかりやすい親切なデザインで、カスタムは特別な知識がなくても簡単にできるのがポイント。狙ったパフォーマンスを出しやすい。

デメリットとして、人気ショップなだけに在庫切れが目立つ。

「こだわりたい人」におすすめ。

【5位】ツクモ

こちらもヤマダ電気グループのBTOショップ。価格は1位のフロンティア並みに安い。

小型ゲーミングPCからパーツメーカーとのコラボモデルまで多様なラインナップが特徴。

BTOモデル(受注生産)と即納完成品の2パターンで販売。

BTOモデルは注文時のカスタム性が高く、狙ったパフォーマンスを出しやすい。

即納モデルは注文時のカスタムが不可。ただし、カスタム不要で使い始められる余裕ある性能になっている。

使用されるパーツの型番が一部公開されていて、購入前に細かい性能がわかるのもポイント。

入門者から上級者までおすすめ。

【6位】HP OMEN

ヒューレットパッカードが展開するゲーミングブランド「OMEN」シリーズ。

BTOショップでは真似のできない高いクオリティーのPCを販売している。

WindowsのエディションがProの場合が多く、リモート機能を使う人やお仕事に使う人にもおすすめ。

価格は国内BTOショップよりも高めだが、週替わりのセール品はかなり安い。

注文時にカスタムできないのがデメリットだが、初期構成でもかなり余裕ある性能になっている。

大手PCメーカーならではの特徴として、HP OMENユーザー専用のゲーミングPCに特化したカスタマーサポートもあり。

PCメーカーの製品が欲しい人、サポートが必要な人におすすめ。

その他、「マウスコンピューター」や「ドスパラ」なども良いショップです。

おすすめCPUランキング

ゲームプレイにおいては以下のCPUが優れています。

【1位】Core i7-13700(F)

16コア24スレッド(パフォーマンスコア:8+高効率コア:8)の第13世代Core i7。第12世代のCore i7-12700のマイナーアップデート版で、高効率コアとキャッシュメモリが強化。2023年ハイクラスPCの定番CPU。RTX 40XXなど最新GPUとバランスが良い。

【2位】Core i5-13400(F)

10コア16スレッド(パフォーマンスコア:6+高効率コア:4)の第13世代Core i5。前世代のCore i5-12400のマイナーアップデート版で、2023年ミドルクラスPCの定番CPURTX 3070クラスのハイクラスGPUともバランスが良い。

【3位】Core i7-12700(F)

12コア20スレッド(パフォーマンスコア:8+高効率コア:4)の第12世代Core i7。かなり完成度が高いCPUで、新型Core i7-13700よりもピーク時の消費電力と発熱が低くて扱いやすく、価格が安い。ゲーム時のパフォーマンスはCore i7-13700とほとんど変わらない。長く現役で使えるコスパの良い高性能CPU。DDR4メモリとRTX 3070/3080などの旧世代ハイクラスGPUとバランスが良い。

【4位】Core i5-12400(F)

6コア12スレッドの第12世代 Core i5。マルチスレッド能力が高く、6コア12スレッドの中では圧倒的な性能。新型のCore i5-13400よりもピーク時の消費電力と発熱が低く、ゲーム時のパフォーマンスもほぼ変わらない。ミドルクラスPCにベストなCPU。GPUはRTX 3050〜RTX 3060Tiまでがおすすめ。

【5位】Ryzen 7 5700X

8コア16スレッドで動作するZen3世代のハイクラスCPUで、上位の5800Xに迫るパフォーマンスでありながら消費電力を抑えたモデル。総合パフォーマンスは1位のCore i7-12700より劣るものの、PCの価格は2〜3万円ほど安くてコスパが素晴らしく良い。

【6位】Ryzen 5 5600X

Zen3世代の6コア12スレッドCPUでCore i5-12400のライバル。キャッシュメモリが多く、処理内容によってはCore i5を超えるパワーを持つ。PCの価格はCore i5-12400モデルよりも安い。人気が無いだけで実力は高い隠れた高性能CPU。

ゲームを楽しむだけなら、めちゃくちゃハイスペックなCPUは必要ありません。

Core i7
アサシンクリード・ヴァルハラ
Core i7-12700F+RTX 3070
2560 x 1080 WFHD
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Ryzen 7
アサシンクリード・ヴァルハラ
Ryzen 7 3700X + Radeon RX 5700XT
2560 x 1080 WFHD
タップして拡大
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ゲームプレイではGPUの使用率がほぼ100%に張り付くものの、CPUは30%程度しか働いていません。

Core i7-12700の場合、瞬間的に90%を超えることはありますが、ゲームではCPUよりもGPUやストレージの方が重要です。

CPUは1年毎に新モデルが出ますが、性能が20%ほど良くなっても、ほぼ体感できません。

2023年にゲーム用途で選ぶCPUならCore i7-12700/Core i5-12400でも十分すぎる性能です。


  • CPU末尾のFとかKって何?
  • ゲーミングPCのCPUの役割って?

と思った人は、下記の記事で詳しく解説しています。

おすすめGPUランキング

ゲームも年々進化して、より高性能なPCを要求してきます。

長く現役で使うために、なるべく1ランク上のGPUを選ぶのがおすすめ

【1位】GeForce RTX 3070

下位モデルのRTX 3060Tiより性能の上がり幅が良く、上位のRTX 3070Tiとほぼ変わらない性能でコスパも高い。4Kゲーミングまでこなせる苦手な解像度のないハイスペックGPU。20万〜23万円くらいのPCを探している人におすすめ。

「性能」「消費電力」「価格」3つのバランスがもっとも優れたGPU。

【2位】GeForce RTX 3060Ti

ミドルハイクラスのGPUで、下位モデルのRTX 3060より性能の上がり幅が良く、フルHD〜WQHD解像度のゲームと相性が良い。15万〜20万円くらいのPCを探している人におすすめ。

【3位】GeForce RTX 4070Ti

次世代のハイスペックGPUで、前世代のハイエンドであるRTX 3090Tiを最大30%超えるポテンシャルを持つ。RTX 3080より省電力で強烈なパワーが特徴。27万〜30万円くらいのPCを探している人におすすめ。

【4位】GeForce RTX 3060

ミドルクラス定番のGPUで、この先も数年は続くPS5時代に「ちょうどいいGPU」。ビデオメモリが上位モデルより多い12GBなので、クリエイティブな作業をする人にもおすすめ。

【5位】GeForce RTX 3080 (10GBモデル)

レイトレーシングが実用的なフレームレートで使えるハイスペックモデル。消費電力は高いが、それに見合う性能が魅力。25万〜28万円くらいのPCを探している人におすすめ。

【6位】GeForce RTX 3050

最新のエントリー向け(入門者向け)GPU。フルHDゲーミングなら何も問題ない性能。レイトレーシングやフレームレートをブーストするDLSSといった最新技術にも対応していて、入門者向けとは思えないほど高機能。

15万円以下のPCに最適。

より詳しい性能やPS5などとの比較、レイトレーシングについては、こちらの記事を参考にしてください↓

おすすめのメモリ容量は?

ゲームと普段使いが中心なら16GBで十分です。

ゲームプレイの動画配信や動画・画像編集など多目的に使う人は32GBがおすすめ。

メモリはあとから増設することも可能ですが、種類の違うメモリを追加すると思わぬトラブルに遭遇することがあるので、不安なら購入時に増設してしまいましょう。

また、メモリの種類にDDR4とDDR5がありますが、ゲームプレイでの性能差は誤差レベルなのでお好みで構いません。

おすすめのストレージ容量は?

遊びたいゲームが決まっている人や、自分でストレージを追加できる人は500GB SSDで十分です。

ただし、最近のゲームは50GB以上の大型タイトルが多いです。たくさんのゲームを楽しみたい人は1TB以上がおすすめ。

最新ゲーム機のPS5とXbox Series Xは800GB〜1TBクラスのSSDを搭載していますが、容量が足りないという声をよく聞きます。(特にPS5は少なすぎ)

500GBでは絶対に容量不足になるので注意!

また、HDD(ハードディスク)は安価に容量を稼げますが、ゲームをインストールすると極端にパフォーマンスが落ちるので注意。動画ファイルなど「大容量データの保管先」として使う以外はSSDを選ぶのがおすすめ。

電源の容量は変えた方がいいの?

どのメーカーのPCも電源はある程度の余裕があるものを搭載しています。

1〜2台のストレージ追加や、たくさんのUSBデバイスを繋げる程度なら変更する必要はありません。

注意点として、650Wと850Wの電源を比較した場合、650Wの方が省電力!・・・というわけではないです。

カバーできる容量の目安なので、CPU/GPU/メモリなどのパーツが同じなら消費電力に違いはありません。

3台以上のストレージ追加や、たくさんの拡張カードの追加、いつか自分で上位のGPU/CPUに交換したいと思っている人は、1ランク上の容量に変えておくと安心です。

電源には80PLUS BRONZE、SILVER、GOLD、PLATINUMなどの電力変換効率を表すグレードがあります。

上位グレードに変えてもPCの処理能力が上がるわけではありません。

特にこだわりがなければ、80PLUS GOLDが最もコスパが良いです。

延長保証って必要?

好みの問題ですが、迷ったら「延長保証は不要」です。

ゲーミングPCは普通のパソコンと違って耐久性の高いパーツで作られています。

正しい使い方をしていればトラブルが起きることはありません。

PCを壊さないための設置方法やメンテナンスのコツは、こちらの記事を参考にしてください↓

30万円PCのおすすめゲーミングPC

ここまでの説明を踏まえて、25万〜30万円以下で買えるコスパに優れたゲーミングPCを解説します。

セール中】フロンティア GA|RTX 4070Ti

CPUCore i7-12700F
GPUGeForce RTX 4070Ti
メモリ32GB
ストレージ1TB
高さ x 幅 x 奥行457 x 210 x 465
価格259,800円
ポイント
  • 最新GPU
  • 余裕の32GBメモリ!
  • 黒と白から選べる

▼RTX 4070Tiの参考フレームレート(フルHD最高画質)

スクロールできます
クラスフレームレートタイトル
軽量級390overVALORANT/レインボーシックスシージ
中量級350fpsApex Legends/オーバーウォッチ2/フォートナイト(DX11)
重量級140fpsサイバーパンク2077/アサシンクリードヴァルハラ
Ryzen 9 5950Xで計測

コスパに優れたハイクラスCPUのCore i7-12700Fと1/5日に発売されたばかりのRTX 4070Tiを組み合わせたセール品。

RTX 4070Tiは前世代の最上位RTX 3090Tiに匹敵する性能です。

メモリ32GBに静音性と冷却効率の高いサイドフロー式CPUクーラーを搭載。

黒と白から選べるシンプルでスタイリッシュなケースを採用。

私もこの機種と同じ構成のPCを使用していますが、かなりパワフルです。

実際の使用感については関連記事をチェック↓

最新モデルとしてはかなりお買い得です。

安すぎ注意報!!

魅せるPC】ストーム PG-DDR412|RTX 3080

CPUCore i7-12700
GPUGeForce RTX 3080 10GB
メモリ16GB
ストレージ1TB
高さ x 幅 x 奥行450 x 215 x 430
参考価格264,800円
ポイント
  • ハイグレードケース
  • 白と黒から選べる

▼RTX 3080の参考フレームレート(フルHD最高画質)

スクロールできます
クラスフレームレートタイトル
軽量級390overVALORANT/レインボーシックスシージ
中量級200〜250fpsApex Legends/オーバーウォッチ2/フォートナイト(DX11)
重量級100fpsサイバーパンク2077/アサシンクリードヴァルハラ
Core i9-10900Kで計測

こちらもストームのCore i7+RTX 3080モデル。

ケースはMSI製のエッジの効いたデザインで、ガラスウィンドウ、マグネットダストフィルターなどを採用したハイグレードタイプを採用(MPG GUNGNIR 110R)。

PC内部を見て楽しめる所有感の高い一台。

注文時のカスタムメニューが豊富で自分好みに調整しやすいPCです。

かっこいい!

セール中】フロンティア GH|RTX 3080

CPUCore i7-13700F
GPUGeForce RTX 3080 10GB
メモリ32GB
ストレージ1TB SSD
高さ x 幅 x 奥行465 x 200 x 470
価格264,800円
ポイント
  • スタイリッシュなケース
  • 黒と白から選べる
  • 余裕の32GBメモリ!

▼RTX 3080の参考フレームレート(フルHD最高画質)

スクロールできます
クラスフレームレートタイトル
軽量級390overVALORANT/レインボーシックスシージ
中量級200〜250fpsApex Legends/オーバーウォッチ2/フォートナイト(DX11)
重量級100fpsサイバーパンク2077/アサシンクリードヴァルハラ
Core i9-10900Kで計測

CPUはクリエイティブな処理能力が大幅にパワーアップした第13世代Core i7を搭載。

GPUはパワフルなRTX 3080。

メモリは32GBを標準搭載。

側面がガラスパネルになって内部も楽しめるケースを採用。

LED装飾などして見た目にもこだわりたい人におすすめです。

安すぎ注意報!!

セール中】フロンティア GA|RTX 4070Ti

CPUCore i7-13700F
GPUGeForce RTX 4070Ti
メモリ32GB
ストレージ1TB
高さ x 幅 x 奥行457 x 210 x 465
価格279,800円
ポイント
  • 最新CPU/GPU
  • 余裕の32GBメモリ!
  • 黒と白から選べる

▼RTX 4070Tiの参考フレームレート(フルHD最高画質)

スクロールできます
クラスフレームレートタイトル
軽量級390overVALORANT/レインボーシックスシージ
中量級350fpsApex Legends/オーバーウォッチ2/フォートナイト(DX11)
重量級140fpsサイバーパンク2077/アサシンクリードヴァルハラ
Ryzen 9 5950Xで計測

最新型のCore i7+RTX 4070Tiの定番スペック。

メモリ32GBに静音性と冷却効率の高いサイドフロー式CPUクーラーを搭載。

黒と白から選べるシンプルでスタイリッシュなケースを採用。

クリエイティブな作業に強い構成です。

お買い得!!

セール中】フロンティア GH|RTX 4070Ti

CPUCore i7-13700F
GPUGeForce RTX 4070Ti
メモリ32GB
ストレージ1TB
高さ x 幅 x 奥行465 x 200 x 470
価格289,800円
ポイント
  • 最新CPU+GPU
  • 白と黒から選べるケース

▼RTX 4070Tiの参考フレームレート(フルHD最高画質)

スクロールできます
クラスフレームレートタイトル
軽量級390overVALORANT/レインボーシックスシージ
中量級350fpsApex Legends/オーバーウォッチ2/フォートナイト(DX11)
重量級140fpsサイバーパンク2077/アサシンクリードヴァルハラ
Ryzen 9 5950Xで計測

1月4日に発売されたばかりのTDP 65W版Core i7+RTX 4070Tiを組み合わせたセール品。

2023年の定番スペックになる最新の構成です。

デザイン性、冷却性、拡張性に優れたハイクラスケースを採用。

最新スペックとしてはかなり安いです。

次世代の最強マシン!

【まとめ】迷ったらこのPCがおすすめ

ここまで読んで、どのPCが良いか迷ったら次の3台が特におすすめです。

スクロールできます

フロンティア GA
RTX 4070Tiモデル

フロンティア GA
RTX 4070Tiモデル

フロンティアGA
RTX 4070Tiモデル
タイプ性能重視バランス重視コスパ重視
CPUCore i7-13700FCore i7-13700FCore i7-12700F
GPURTX 4070TiRTX 4070TiRTX 4070Ti
メモリ32GB32GB32GB
ストレージ1TB1TB1TB
サイズミドルタワーミドルタワーミドルタワー
特徴強力CPU
強力GPU

白と黒から選べる
強力CPU
強力GPU
白と黒から選べる
コスパ良いCPU
強力GPU

白と黒から選べる
価格289,800円279,800円259,800円
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ゲーミングPCは一度買うと数年間は使い続けるものです。

せっかく買うなら長く現役で使える相棒を選びましょう!

極上のゲーム体験ができますように!

おすすめゲーミングPC 早見表

更新:2023年2月3日

スマホはスクロールできます→

価格CPUGPUメモリストレージメーカー
139800円Ryzen 5 5600XRTX 305016GB1TB
(爆速)
ツクモ
148800円Core i5-12400
(水冷)
RTX 306016GB500GBPC工房
154800円Core i5-12400FRTX 306016GB500GBマウス
159800円Core i5-13400FRTX 3060Ti16GB512GBフロンティア
172900円Core i5-12400RTX 3060Ti16GB500GBストーム
174800円Core i7-12700RTX 3060Ti16GB500GBPC工房
189800円Core i5-13400FRTX 307016GB1TBフロンティア
209220円Core i5-13400FRTX 3060Ti16GB500GB
(爆速)
サイコム
209800円Core i7-12700FRTX 307032GB1TBフロンティア
229900円Core i5-12400FRTX 3060Ti16GB512GBマウス
230641円Core i7-12700KRTX 307016GB1TB
(爆速)
HP OMEN
259800円Core i7-12700FRTX 4070Ti32GB1TBフロンティア
264800円Core i7-12700RTX 308016GB1TBストーム
289800円Core i7-13700FRTX 4070Ti32GB1TBフロンティア
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