主要GPUスペック比較表|PS5/Xboxとの比較、レイトレーシング、DLSSのまとめ

このページでは、主要グラフィックボードのスペックや、最新技術についてまとめています。

GPU選びの参考資料として使ってください。

目次

主要GPUスペック比較表

性能は3DMarkのスコア順で判断して良いと思います。

※GeForceとRadeonは設計思想が異なるので、シェーダー数やクロックなどでは性能の優劣がつけられない

GPU名をタップするとAmazonで価格相場をチェックできます。

>>Amazon GPU売れ筋ランキング

スクロールできます→

おすすめGPU最安価格
1月27日
3DMark
Time Spy
レイ
トレーシング
TDPVRAMFP32
TFLOPS
世代シェーダー数ブースト
クロック
メモリ
タイプ
メモリ
バス幅
RTX 409028万3538525797450W24GB82.58Ada
Lovelace
163842.52GHzGDDR6X384bit
RX 7900 XTX-2918115651355W24GB61.56RDNA 3122882.505GHzGDDR6384bit
RTX 4080 19万2794318192320W16GB48.74Ada
Lovelace
97282.505GHzGDDR6X256bit
RX 7900 XT-2579213824300W20GB51.61RDNA 3107522.4GHzGDDR6320bit
RTX 4070 Ti13.5万2267013985285W12GB40.09Ada
Lovelace
76802.61GHzGDDR6X192bit
RTX 3090 Ti19.5万2179814852450W24GB40Ampere107521.86GHzGDDR6X384bit
RX 6950 XT-2177610942335W16GB23.8RDNA 251202.31GHzGDDR6256bit
RX 6900 XT-2034410364300W16GB23.04RDNA 251202.25GHzGDDR6256bit
RTX 309020万1992513633350W24GB35.58Ampere104961.70GHzGDDR6X384bit
RTX 3080 Ti14.6万1960913302350W12GB34.1Ampere102401.67GHzGDDR6X384bit
RTX 3080 12GB14万1879012458350W12GB30.6Ampere89601.71GHzGDDR6X384bit
RX 6800 XT-188519549300W16GB20.74RDNA 246082.25GHzGDDR6256bit
RTX 3080 10GB10万1768611570320W10GB29.77Ampere87041.71GHzGDDR6X320bit
RTX 3070 Ti8.6万148208877290W8GB21.75Ampere61441.77GHzGDDR6X256bit
RTX 2080 Ti-146499101250W11GB13.45Turing45321.54GHzGDDR6352bit
RTX 30707.5万137978302220W8GB20.31Ampere58881.73GHzGDDR6256bit
RX 6750 XT-135386251250W12GB13.31RDNA 225602.60GHzGDDR6192bit
RX 6700 XT-127595977230W12GB13.21RDNA 225602.58GHzGDDR6192bit
RTX 3060 Ti6.2万118986985200W8GB16.2Ampere48641.66GHzGDDR6256bit
RTX 2080 SUPER-116357013250W8GB11.15Turing30721.81GHzGDDR6256bit
RTX 2080-111236420215W8GB10Turing29441.71GHzGDDR6256bit
RTX 2070 SUPER-101976051215W8GB9.06Turing25601.77GHzGDDR6256bit
GTX 1080 Ti-10009-250W11GB11.34Pascal35841.58GHzGDDR5X352bit
RX 6650 XT-99934692176W8GB10.79RDNA 220482.63GHzGDDR6128bit
RX 6600 XT-96994406160W8GB10.6RDNA 220482.58GHzGDDR6128bit
RX 5700 XT-9339-225W8GB9.75RDNA25601.9GHzGDDR6256bit
RTX 2070-91565175175W8GB7.46Turing23041.62GHzGDDR6256bit
RTX 30604.7万88725165170W12GB12.74Ampere35841.77GHzGDDR6192bit
RTX 2060 SUPER-88285075175W8GB7.18Turing21761.65GHzGDDR6256bit
RTX 2060 12GB-79994446185W12GB7.18Turing23041.65GHzGDDR6192bit
RTX 2060 6GB-76694153160W6GB6.45Turing19201.68GHzGDDR6192bit
GTX 1080-7599-180W8GB9Pascal25601.73GHzGDDR5X256bit
RX 5600 XT-7526-150W6GB7.18RDNA23041.56GHzGDDR6192bit
GTX 1070 Ti-6871-180W8GB8.18Pascal24321.68GHzGDDR5X256bit
GTX 1660 Ti-6395-120W6GB5.43Turing15361.77GHzGDDR6192bit
RTX 30503.6万62703599130W8GB9.09Ampere25601.77GHzGDDR6128bit
GTX 1660 SUPER-6122-125W6GB5.02Turing14081.78GHzGDDR6192bit
GTX 1070-6097-150W8GB6.46Pascal19201.68GHzGDDR5256bit
GTX 1660-5466-120W6GB5.02Turing14081.78GHzGDDR5192bit
RX 6500 XT-4972491107W4GB5.76RDNA210242.81GHzGDDR664bit
GTX 1650-3671-75W4GB2.84Turing8961.59GHzGDDR6128bit
  • 【RTX/GTX】GeForce
  • 【RX】Radeon

GPUを選ぶ時にクロック数、シェーダー数、メモリバス幅などで迷うことがあります。

ゲームでどれくらいのパフォーマンスが出るのか?

という視点で選ぶなら、次の3つから選ぶのがおすすめです。

  • 3DMarkのスコア
  • TDP(消費電力の目安)
  • 価格

※実際に使い出すとクロック数、シェーダー数、メモリバス幅が気になることは無いです。

RTX 40XXシリーズのメモ

最近のグラボはデカい

2022年10月中旬より順に発売されたRTX 40XXについての個人的メモ。

RTX 4090はモンスタースペックだが、万人向けではない。4K/144HzやWQHD/240Hzで「対戦ゲームをしたい人」「クリエイター」におすすめ。

RTX 4080はちょっとコスパ悪い。このクラスを買えるならRTX 4090がおすすめ。

RTX 4070Tiはメモリバス幅が狭くて微妙?と思ったが、思ってた以上に良い。DLSS2なら4KまでRTX 3090Tiレベル。DLSS3だとRTX 3090Tiを最大30%超える性能。

RadeonとPS5/Xbox Series Xとのスペック比較

非公開な情報が多いので、ざっくりとした比較になります。

PS5とXbox Series X/SのGPUはRDNA2世代(Radeon系)のカスタムチップです。

同一世代で同じアーキテクチャのGPUで比較してみました。

スクロールできます→

GPU3DMarkFP32
TFLOPS
VRAM世代TDP製造
プロセス
シェーダー数CU数ベース
クロック
ブースト
クロック
メモリタイプメモリバス幅
RX 6950 XT2175623.816GBRDNA 2335W7nm5120801.92GHz2.31GHzGDDR6256bit
RX 6900 XT2086723.0416GBRDNA 2300W7nm5120801.82GHz2.25GHzGDDR6256bit
RX 6800 XT1943620.7416GBRDNA 2300W7nm4608601.7GHz2.25GHzGDDR6256bit
RX 68001615516.1716GBRDNA 2120W7nm3840601.7GHz2.10GHzGDDR6256bit
RX 6750 XT1345213.3112GBRDNA 2250W7nm2560402.15GHz2.60GHzGDDR6192bit
RX 6700 XT1282713.2112GBRDNA 2230W7nm2560402.32GHz2.58GHzGDDR6192bit
Xbox Series X-12.1510GB+6GBRDNA 2-7nm3328521.82GHz非公開GDDR6320bit
RX 6650 XT982110.798GBRDNA 2176W7nm2048322.05GHz2.63GHzGDDR6128bit
RX 6600 XT972710.68GBRDNA 2160W7nm2048321.97GHz2.58GHzGDDR6128bit
PS5-10.2816GB共有RDNA 2-7nm230436非公開2.23GHzGDDR6256bit
RX 6500 XT49655.764GBRDNA2107W6nm1024162.31GHz2.81GHzGDDR664bit
Xbox Series S-48GB+2GBRDNA2-7nm1280201.56GHz非公開GDDR6128bit

表から推測すると、PS5とXboxの性能はこのようになります。

PS5の性能はRX 6600 XTとほぼ同じ。

  • シェーダー数がRX 6600 XT以上
  • CU数がRX 6600 XT以上
  • メモリバス幅がRX 6600 XT以上
  • 論理性能(TFLOPS)がRX 6600 XT以下
  • ブーストクロックがRX 6600 XT以下

Xbox Series XはRX 6700 XTと同等か、少し性能が良いのでは?と思われます。

  • シェーダー数がRX 6700 XT以上
  • CU数がRX 6700 XT以上
  • メモリバス幅が最も広い
  • 論理性能(TFLOPS)がRX 6700 XT以下
  • ベースクロックがRX 6700 XT以下

基本設計が違うGeForceと比較するなら

ここまでの解説を最初の比較表に当てはめると…

PS5→「RTX 3060以上、RTX 3060Ti以下

Xbox Series X→「RTX 3060Ti以上、RTX 3070以下」と思われます。

PS5とXbox Series Xの特徴は次のとおりです。

  • フルHDでも120fps止まり
  • 4K/30fpsで安定動作
  • 4K/60fpsはゲームによる
  • 4K/120fpsはハードが対応しているだけ
  • ゲームの画質を自由自在に調整できない

4K解像度のゲームについては、PS5/Xboxをリビングの4Kテレビにつなげる人も多く、ゲーム機ではかなり実用的。

ただし、PS5/Xbox Series Xのスペックだと、あらゆるゲームで4K/60fpsの安定動作はかなりキツイ。

ゲーミングPCでも4Kは作業用で、ゲームはフルHDかWQHDモニターとの組み合わせの方が使い勝手が良いです。

上記の点を考慮すると、この先も数年は続くPS5時代と同等に遊べるグラボは、(使い勝手としては)GeForce RTX 3060が「ちょうどいいGPU」だと思います。

RTX 3060は12GBもの大容量メモリを積んでいるので、映像編集など多様な使い方をする人におすすめ。

ゲームパフォーマンス優先ならRTX 3060Ti(8GB)の方が良い … という感じです。

> RTX 3060のゲーム性能チェック記事を見る

Xbox Series Sの場合、RDNA2世代の中でも理論性能(FP32 T-FLOPS)が最も低いです。

シェーダー数・CU数・メモリバス幅などを考慮して、かなり良く見積もってもRX 6500 XT程度と思われます。

RX 6500 XTのApex Legendsのフレームレートは55〜75fpsなので、GeForceならGTX 1650以上、GTX 1660以下ということになります。

ゲーミングPCと比較すると、かなり性能は低いです。

ビデオメモリ容量の目安

ビデオメモリ特徴
6GB【フルHD】最高画質&高フレームレート
【WQHD】中〜高画質
8GB【フルHD】最高画質&高フレームレート
【WQHD】高〜最高画質
【4K】中画質
10GB以上WQHD解像度以上で多くのグラフィックオプションを盛って遊べる
(高画質にするとフレームレートが落ちる)

高い解像度で遊びたい人は10GBモデル以上をおすすめしますが、解像度が上がるとPCの負荷も上がるので注意。

フルHDで遊ぶ人や、特にこだわりがなければ8GBモデルで十分です。

レイトレーシングについて

光と影の表現力を上げてリアルな描写を可能にする技術です。

GeForce RTXシリーズ、Radeon RX 6000シリーズ(PS5/Xbox含む)で対応しています。

メリット
デメリット
  • 映像の表現力が上がる
  • フレームレートが落ちる
  • ゲーム側が対応している必要がある

現状ではRadeonよりもGeForceの方が高いパフォーマンスが出ます。

ただし、かなり重たい処理なのでスペックには注意が必要。

レイトレーシングをONにすると、フレームレートがかなり落ちます。

特にサイバーパンク2077のような重たいゲームで、フルHD/100fps前後のフレームレートを狙うならGeForce RTX 3080以上のGPUが望ましいです。

>>RTX 3080のベンチマーク記事

(DiRT 5のような軽めのゲームなら、RTX 3060Tiクラスでもわりと実用的に使えます。)

競技性の高いFPSゲームよりもアクションアドベンチャーのような美麗な映像をまったり楽しむゲームに向いた機能です。

超解像技術について(DLSSなど)

低い解像度で描いた映像を高い解像度で違和感がないように拡大して表示する技術で、アップスケーリングとも呼ばれています。

メリット
デメリット
  • フレームレートが上がる
  • 画質が落ちる
  • 技術が乱立している

例として、フルHD(1920 x 1080)で描いた映像を4K(3840 x 2160)にアップスケーリングすると、処理は実際の4K映像の25%で済むので、フレームレートが上がります。

重たいゲームで遊ぶ時など、フレームレートを稼ぎたい時に有効です。

メジャーな超解像技術は4つあります。

スクロールできます
機能名提供ゲーム側の対応対応GPU画質効果
DLSSNVIDIA必要GeForce RTXシリーズのみ良い
FSRAMD必要Radeon 400以降
GeForce 1000以降
良い
NISNVIDIA不要GeForce 900以降微妙微妙
RSRAMD不要Radeon 5000以降微妙微妙

対応GPUが「ややこしい」ですが、中古でかなり古いGPUを買わない限り上記のどれかに対応しています。

超解像技術は古いGPUでもフレームレートが上がるのがメリット。

逆に、引き伸ばして画像を表示するため、目を凝らして見るとボヤけた映像になることがデメリットと言われています。

GeForce DLSSのサンプル

実際にGeForce RTX 3060Tiを使用し、「OUTRIDERS」をWQHD解像度/ウルトラ画質でプレイしてみました。

クリックで拡大(別ウィンドウ)

DLSSはパフォーマンスモード(画質は最も悪いが、フレームレートの向上率が最も高い)です。

【DLSS OFF】WQHD/75fps前後
【DLSS ON】WQHD/100fps前後

高い解像度でもフレームレートが爆上がり。感動するほど素晴らしい機能です。

ぱっと見、DLSSは画質の劣化がほとんど分からないレベルで、すごく優秀です。

その他のDLSSの検証サンプルは関連記事も参考にしてください↓

>>RTX 3080

>>RTX 3070Ti

>>RTX 3070

>>RTX 3060

>>RTX 3050

Radeon RSRのサンプル

こちらはRadeon RX 5700 XTでRSRをテストしたサンプルです。

クリックで拡大(別ウィンドウ)

【RSR OFF】フルHD/145fps前後
【RSR ON】フルHD/190fps前後

フレームレートの上昇率は良好です。

RadeonのRSRはGeForceのDLSSと比べると、画質は劣ります。

RSRはゲーム側が対応する必要がない点がメリットです。

実際にはモニター側にアップスケール機能がある場合がほとんどです。

WQHD/4KモニターにフルHD映像を全画面で表示するのと使用感は変わらないので、RSRは微妙な機能と感じました。

GeForceのDLSSほど感動はありません。

実際に使ってみたり、各所のレビューからまとめると、最も先にリリースされたDLSSの画質が一番良いです。

DLSSはゲーム側が対応していないと使えないので完璧ではありませんが、大型タイトルはだいたい対応しているようです。

気になる点としては、CPUメーカーのIntelも「XeSS」という超解像技術をリリースするなど、技術が乱立していること。

NISとRSRは設定でONにしないと使えないことから「使えることを知らない」など、DLSS以外は普及のハードルが高いです。

グラボはGeForceとRadeonのどっちがいいの?

私は初代のGeForce 256から→ATI Radeon→GeForce→Radeon …と交互に使ってきましたが、どちらも普通に使えます。

ただし、Radeonは機能面で常にGeForceより一歩遅れているので、同世代で比較すると必ずGeForceの方が有利です。

価格はRadeonの方が安い印象ですが、DLSSはお値段以上のパフォーマンスを期待できます。

迷ったらGeForceを選んだ方が無難

ぶっちゃけて言うと、Radeonは技術面で優れた点はあるけど、性能はイマイチです。

Radeonに未来を感じる人やAMDファンの人におすすめ。

(Radeonがあなどれない点として、PS5/Xboxに採用されている事でしょうか…)

おすすめGPUランキング

ゲームも年々進化して、より高性能なPCを要求してきます。

長く現役で使うために、なるべく1ランク上のGPUを選ぶのがおすすめ

【1位】GeForce RTX 3070

下位モデルのRTX 3060Tiより性能の上がり幅が良く、上位のRTX 3070Tiとほぼ変わらない性能でコスパも高い。4Kゲーミングまでこなせる苦手な解像度のないハイスペックGPU。20万〜23万円くらいのPCを探している人におすすめ。

「性能」「消費電力」「価格」3つのバランスがもっとも優れたGPU。

【2位】GeForce RTX 3060Ti

ミドルハイクラスのGPUで、下位モデルのRTX 3060より性能の上がり幅が良く、フルHD〜WQHD解像度のゲームと相性が良い。15万〜20万円くらいのPCを探している人におすすめ。

【3位】GeForce RTX 4070Ti

次世代のハイスペックGPUで、前世代のハイエンドであるRTX 3090Tiを最大30%超えるポテンシャルを持つ。RTX 3080より省電力で強烈なパワーが特徴。27万〜30万円くらいのPCを探している人におすすめ。

【4位】GeForce RTX 3060

ミドルクラス定番のGPUで、この先も数年は続くPS5時代に「ちょうどいいGPU」。ビデオメモリが上位モデルより多い12GBなので、クリエイティブな作業をする人にもおすすめ。

【5位】GeForce RTX 3080 (10GBモデル)

レイトレーシングが実用的なフレームレートで使えるハイスペックモデル。消費電力は高いが、それに見合う性能が魅力。25万〜28万円くらいのPCを探している人におすすめ。

【6位】GeForce RTX 3050

最新のエントリー向け(入門者向け)GPU。フルHDゲーミングなら何も問題ない性能。レイトレーシングやフレームレートをブーストするDLSSといった最新技術にも対応していて、入門者向けとは思えないほど高機能。

15万円以下のPCに最適。

以上、参考になれば幸いです!

おすすめゲーミングPC 早見表

更新:2023年2月3日

スマホはスクロールできます→

価格CPUGPUメモリストレージメーカー
139800円Ryzen 5 5600XRTX 305016GB1TB
(爆速)
ツクモ
148800円Core i5-12400
(水冷)
RTX 306016GB500GBPC工房
154800円Core i5-12400FRTX 306016GB500GBマウス
159800円Core i5-13400FRTX 3060Ti16GB512GBフロンティア
172900円Core i5-12400RTX 3060Ti16GB500GBストーム
174800円Core i7-12700RTX 3060Ti16GB500GBPC工房
189800円Core i5-13400FRTX 307016GB1TBフロンティア
209220円Core i5-13400FRTX 3060Ti16GB500GB
(爆速)
サイコム
209800円Core i7-12700FRTX 307032GB1TBフロンティア
229900円Core i5-12400FRTX 3060Ti16GB512GBマウス
230641円Core i7-12700KRTX 307016GB1TB
(爆速)
HP OMEN
259800円Core i7-12700FRTX 4070Ti32GB1TBフロンティア
264800円Core i7-12700RTX 308016GB1TBストーム
289800円Core i7-13700FRTX 4070Ti32GB1TBフロンティア
よかったらシェアしてね!
目次